
諸団体からのお知らせ
第24回地球市民フォーラムのご案内
「国連OBは何ができるか?」
と き:平成23年5月2日(日)午後2時半から5時
ところ:地球市民機構会議室(ロータスステータスビル6階)
〒164-0003 東京都中野区東中野2-22-21, 6F (アクセスはこちら)
Tel:03-3360-2021 Fax:03-3360-2022
E-mail; 2008gci@gmail.com URL:http://www.e-gci.org
内 容:「今、国連OBは何をなすべきか?」
司 会:井関利明(慶応大学名誉教授)(調整中)
基調:伊勢桃代(学校法人AICJ鴎州学園(中高一貫教育)理事長)
コメット1:廣野良吉 成蹊大学名誉教授
コメント2:久山純弘(前、国連大学客員教授)
自由討議(4時~5時、オブザーバーも討議に参加できます。)
主催:地球市民機構(GCI“市民国連”)
参加者:20名以内(12名程度のオブザーバー公募)
参加費:オブザーバー:2,000円、NGOの方:半額可(要:所属NGO団体の会員証提示)
申し込み:お名前、ご所属、連絡先、メールアドレスを明記して下記までにお送り下さい。
大脇書斎 Tel & Fax: 0422-26-7980、 携帯:070-6476-0076
〒181-0001三鷹市井の頭2-26-35-120、E-mail; junowaki@able.ocn.ne.jp

平成23年12月13日(火)午後6時~9時(開場:午後5:45)
ところ:リブラ(港区男女平等参画センター)4階学習室C
テーマ:「真の平和へのコンセンサス造りを目指して ─護憲・改憲を超えて─」
総合司会:井関 利明 慶應義塾大学名誉教授、社会学博士
慶應義塾大学文学部人間科学科新設、総合政策学部,環境情報学部創設の中心人物、 千葉商科大学政策情報学部新設他、多くの大学新学部創設に関わる。大学改革のイノヴェーター。
日本に「ライフスタイル」という言葉を持ち込み、「一人色」という言葉 をつくった。日本のマーケティングにおける第一人者。独自のディベイト方法論を確立し、多様な意見の中から共通する合意を導き出すことを得意とする。
第1部:問題提起 午後6時10分~9時10分 (開場:午後5:45)
「なぜ憲法改正が必要か?」長嶋朋爾 憲法研究家 世界戦略研究所上級研究員45分間
1943年生まれ 早大理工土木工学部出身、http://profile.ameba.jp/nagashima-sekaisoken/「護憲と改憲を超えて」 加藤秀治郎 東洋大学教授 午後7:00~7:45
1943年、岩手県生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科修了。京都産業大学教授を経て、現職。
著書:『政治のしくみ――図説日本はこうなっている』『「憲法改革」の政治学』ほか
休憩15分【当日論文はこちら】
第2部 ディスカッション 午後8時~9:00 閉会の辞 9:10分終了
主 催:「ビジョン21世紀の会」
協 力:地球市民機構、NPO未来構想戦略フォーラム、世界戦略総合研究所,NPO知恵の輪、他
次 第:
1:30 開会の辞 西澤 潤一 世話人代表 1:40 来賓祝辞 ペンギラン・ユスフ殿下 ブルネイ初代首相 1:45 講演「原発安全革命:トリウム、液体燃料、小型化」
古川 和男 (株) トリウム テック ソリューション社長3:00-3:15 休 憩 3:20-4:20 パネルディスカッション
司会:嶋矢 志郎 (財)地球環境財団理事長
(パネラー)
木下幹康 (財)電力中央研究所 原子力技術研究所 特別嘱託
小野昌章 コンサルタント〔元三井物産(株)資源開発,原子燃料ビジネス従事〕
西澤・古川両氏もパネルにお加わりいただきます。4:20-4:30 閉会の辞 主 催 : エネルギー政策フォーラム実行委員会
構成団体:(社)科学技術海外進出機構、世界戦略総合研究所、信勇会、日本ビジネスインテリジェンス協会、(社)地域活性化機構、NPO知恵の輪、地球市民機構、(財)地球環境財団、NPOトリウム熔融塩炉国際フォーラム、NPO未来構想戦略フォーラム、NPO山元学校 ほか
後 援:神奈川県保険医協会
連絡先:実行委員会事務局 E-mail:jepf2100@gmail.com Tel. 03-6278-7108 Fax: 03-6278-7106
(財)地球環境財団内(担当:重松)
東日本大震災から早や1ケ月、震災の規模の全貌が漸くあきらかになり、その大きさに誰しも改めて震憾しています。他方、国内外から、次々と協力の手が差し伸べられて、被災地の方々に大きな励みにもなっています。このような折、長期的、国際的、総合的視野から、知的社会貢献に努めて来た知的集団として、「我々は何ができるか?」不肖、大脇が叩き台を起草し、皆様のご意見をお伺いする場を設けました。忌憚のないご意見を賜れば光栄です。
大脇の提言はこちら http://www.miraikoso.org/before/j.o.teigen/teigen.html動画サイトはこちら http://www.e-gci.org/20110419.html
【一色氏コメント】人のために尽くすというのは、見返りを求めるというのではなく大事なこと。東日本大震災では日本の美徳が生きていること確信。外国も評価。和の実践、具体的に教えていただいた。 日常の中で和の精神が生きればすばらしい
【大和氏講義】【和道の基本的なおさらい】
「和道とは」安定的で恒久的な平和実現のため、和力と和略を用いて、身近なところから互恵関係を全体におよぼす秩序作りのありかたを言う。これまで秩序というと、最期は軍隊がでてきた。これは覇道の世界。
和力を用いた秩序作りのあり方、歴史の中に初めて現れるもの。力といえばこれまで武力であり、戦力だった。しかし和力という、蓄積、行使していくことで秩序作りが可能。
和は18世紀半ばの知恵として登場し、実績を上げている。だが、めざましい業績だけを褒め称えて、偉人だったとか偉かったとの次元で終わっている。関係者一同が納得、何か方程式がある直感して探り当てたところ、企業において社内をまとめて、成功したところは理にかなった ことをやっている。
巻き込まれてやった社員は自覚がない場合もある。リーダシップなのかと思った。もし日本や他の国が和の原理にめざめて、和力を知ってしまえば、国際関係に応用して最大の力を発揮するようになる。
成熟した秩序の作り方が問われる段階が来たときに、思いだしてほしい。
日本では蒸し返しのように聞こえるが、世界はまだ知らない、最先端の知見。
和の定義は「相互互恵」。すべての成員が互恵関係で結ばれている。互恵関係とは互いに役立ちあう関係。本来的な使命に対して主体的に支援しあう関係を意味する。
和の成立を図る行為を、調和。重要な概念、心価、欣度、喜びの度合い。
プラスの心価を与えること与欣、欣度表、基調欣度、プラスの人とマイナスの人、幸不幸の人とも。日本人20年前からマイナス1程度。電車の中で普段の顔がでる。
20年前の北京プラス1、モンゴル、プラス2。貧乏な国や市民の欣度が高い場合もある。
人は心価の高いほうを選択し、低いほうを避ける。心価充足の法則受けた心価は一部残留し、人は残留がゼロになるように行動する。心価均衡の法則。心価循環の法則。人の行動が読めるようになる。
心価に着目すれば全員プラスが可能。調和原理、互恵の余地の必在。かたきどうしでも、あなたもいい私にもいいものがある。
互恵提起の承認性。心価資源の無尽蔵。互恵仲介力の存在。
和力とは=被恵力+恵力、互恵力+交際力=単独和力、
単独和力+連帯力=総合和力、和略=和力を効果的に、情報収集的大局策
真性平和=互恵関係により紛争の動機が発生しないために生じる平和
擬似平和=武力の大差、もしくは均衡しており紛争が抑制されている状態。
犠牲をうむ覇道からの脱皮、真性平和の推進は、和力と和略による和道の秩序形成。
大脇:「世界平和の実現は各自のパラダイム転換から」─ 和道の解説 ─
王道が廃れ、覇道で行き詰った今日、和道の時代が到来したと大和信春氏は唱える。
氏は、平和は偉い人や、権力者によりもたらされるのでは無く、1人ひとりが自己本位から利他的生き方、(互求人間、互奪人間から互恵人間)、お蔭様でと世間に感謝する心に切り替わること、『人間革命(意識・良心・人格革命)』、真の和道に生きることにより可能であると見る。
さらに氏は人間社会の「和」のみならず、自然との和にも言及する。
人間本位の西欧科学技術文明が環境破壊をもたらし、破局の頂点に至った今、自然が主体であり人間はその対象である(「自然に生かされている」)という自然との共生(惟神の道)の重要性を説く。
さらにまた、氏は人間自身の「和」(安心・平安)にも触れる。
人は変動する社会や物によりどころ(アイデンティティー)を置くのでは無く、何らかの主体(価値観:神、信条、空、無、法、真・善・美等)を定立し、それに基づき価値判断し、行動している。
このように和道は、人間社会、自然、内的世界との全体的和(トータル・ハーモニー)、大和(グレイト・ハーモニー)を説いている。
要するに、「天、地、人を三大主体として、一人ひとりがその対象として、敬・信、従・真、愛・善を持って「和」に生きること、『対象革命』により、始めて、平安、永生、平和がもたらされる。これはいとも簡単で、誰しも即座に実践可能な道である。また、これこそ唯一、確かな人類恒久平和実現の道である。」と要約できる。
大脇:ムバラク大統領辞任、強そうでもろかった。ネット社会の影響。和の研究こそはソフト中のソフト。新しい哲学用語の設定からから見えてくる世界が変わってくる。大和氏の「存在とは何か?」に対する革命的宣言、ニューパラダイムは次の3点にある。
1)「存在」とは個物のみならず連体(関係性を持った個物の連体、たとえば家庭、会社 国家、世界)との2重的存在
2)「存在」とは見える外形のみならず眼に見えない内性との2重的存在、色心不二、質量と形相は同一存在の両側面
3)「存在」の実相は授(Give)と受(Given)作用の運動体、(小は原子から大は天体に至るまで公転と自転の2重的運動体、人間社会はこの軌道を逸脱?)
平和はより全体とのつながりを見出そうとする働きであり、今人類史的に個人、家庭、国家の連体から国家を超えた地域共同体、世界形成の途上にあると言える。
大和氏の次に偉大な点は見える利害の関係のみならず、眼に見えない心価(欣量・辛量)を計量化したこと、第3には自己中的行動は平和の原理にあらず、「まず授、与えること」こそ行動の出発点で在るべきでこの単純明快な事実こそ「平和の出発点である」という指摘にある。
☆「桶に水を入れて水を手下に集める」話:水は集めようとすればするほど指間から漏れ、相手に水を上げようとすればするほど自分の方に集まってくる。ニューパラダイ無への転換、東洋から新しい哲学・思想革命、(個から共生へ)ここから人類恒久平和のビジョンも生まれてくることが期待される。
「和道選択は平和への近道」
世界の政治価値は、かつての領土指向から経済指向へと変化、さらに快適指向に移るとみられる。ブータンのGNHによる国民総幸福論が良い例。 和道が目指す欣度の向上は、快適指向の国家社会運営と合致する。
戦力の行使は嫌われるが、和力の行使はむしろ喜ばれ、強力で安価でクリーンな新種のエネルギーにも似ている。 「和の原理」は、日本人にとっては古いものの再発掘のようであるが、人類全体にとっては新鮮。
大脇 「人を知るは学問の中の学問、人と和するは芸術の中の芸術」大和先生のお話は3つのユニークさがある。
第1に 和の人格と世界、自転ばかりでは駄目、公転しないといけない。ネットワークしていく必用。国をこえてどう世界とリンクするのか。国も自己犠牲を払って、どう世界に貢献するのか。今、歴史的な大転換点である。東洋と西洋、コミュニケイションのギャップはパーセプションギャップ。視点の違い。一つの視点からしかみていない。固定的な見方。視野の狭さ。東洋と存在とは関係性(連体)を重視。個か関係性(連体・全体)かどちらを重視するか? 存在の実相は個と連体の2重的存在である。個に執着した西欧は科学技術によって世界を席巻。しかし今や個人主義・西欧文明の終焉の時代。東洋も西洋もパラダイム転換が必要、
第2に存在を見える世界だけではなく見えない心の世界を、「心価」と概念化し、見えない心の世界を計量化したこと。なぜ人に良いことしないといけないのか、科学的、論理的に述べた。第3に存在物は運動は、ヘーゲルのいう対立闘争ではなく宇宙の原則は互恵関係、一見戦争、競争で進歩発展したように見えるが、実際は敵・相手に勝とうと必死に努力、味方が団結したからである。個人から家庭、世界平和とつながる。小は原子から大は天体に至るまで、個としての自転だけでなく公転をしている2重的存在である。公転が先で自転はあと。個人から国家経営にいたるまで応用すべき事柄。
大脇:中・露、覇権主義の諸出し、米、二言目には「自由、民主主義、人権」と言うけれど、武力バックにした“正義”のごり押し、覇道の一種。
「和の実学」出版、一番必要な本覇道の跋扈する国際情勢の中で、日本が打って出る裏付けになる。平和外交の理念が分かり易くやすく書いてある。日本人としてのアイデンティティーとしても重要。個人、家庭、企業運営だけでなく、国家次元でも活用できる。一色:企業サイドでも活用できる。存在物は、相互に関係性の中でなりたっている、和の世界の英知に学ぶ。
大和:一般の方には半歩前の提言がいい。一歩進むと人々は首をかしげる。二歩進むと、おかしいという。3歩進むと、変人扱いだ。
今の時代、どういう時か。数世紀、覇権交替時期には、覇権国が現れてしばらく、主人として支配。しかし覇権国は、国際秩序を維持する負担を強いられる。そして消耗、衰えていくことになる。
一色 : 卒業アルバム2000校を手がける印刷会社が「和の実学」導入。春先に納めないといけないので、24時間体制になり、社員疲れる。「和道」大和方式を実践。全員がいきいき、理念を実践して成果を挙げた。「和の実学(はる研究院)」のマークを作成した。メビウスの輪のような、酸性とアルカリと相互に関係している。陽性と陰性、動脈と静脈、コミュニケイション理論。和道の実験証明あり、成果が上っている。
大脇: 「和の実学」の魅力:覇道と王道、和道があるが、聖人君子はなかなか待っても出てこない。しかし、和道の道は身近なところから出来そう。「和の実学」どういうところから思いつかれたのか?大和: 20年ばかり前、経営関係の本として良い本とあると「杢流経営」を大先輩から紹介された。18世紀、恩田杢(おんだもく)家老の、「日暮らし硯」解説書の一種。成功したのは、人間尊重主義だったと説明していた。直感的に不十分だと思った。これを研究していけば、使えると思い研究に入った。
恩田杢方程式を逆探知して体系化したのが「和の実学」。対人関係に応用していた。便利に使っているだけの時期があった。
企業理念つくりの一環で、イスラエルに旅にでた。同国人と対話した。英語通訳を介して対話、日本には「和」が文化を超えた知恵になっていることを述べた。しかし、通じない。誤解ばかりする。通訳が泣きそうになった。書いたものは無いかと言う。単なる価値観ではなく、実学として書けば、わからないはずはないと思った。ものの分かる人なら、翻訳して、フィルターがかかっても伝わるように骨太に書こうと思った。それから交通事故にあった。スピンして崖が落ちかかった。天の鞭が入ったと思った。
| 第92回未来構想フォーラム (2009.12.10) ![]() |
「日本再生のビジョンを語る」 中條高徳 氏 アサヒビール㈱名誉顧問 |
||
| 第91回未来構想フォーラム 「日本の未来構想: 農と食」 (2009.10.9) ![]() |
「農地の利用の仕方」 田中正保氏 (有)田中農場 代表 「農と食の未来構想」 山元雅信 氏 山元学校 学長 「食の未来構想」 美上よし子 氏 マクロビオティック コンサルタント |
||
| 第90回未来構想フォーラム 「国家・情報・戦略」 (2009.9.16) ![]() |
「イラク派遣の現場から」 織田邦男氏 前・航空支援集団司令官、三菱重工(株)航空宇宙事業部 顧問 コメント 奥山真司 氏 地政学/戦略学研究家 |
||
| 第89回未来構想フォーラム 「多文化社会と共生」 (2009.7.8) ![]() |
「ビジョン・政策・戦略:戦略学から見える日本の国家政策」 奥山 真司 氏 地政学 / 戦略学研究家 「多文化共生社会構築のために: 国際社会の子供たちの悩みからの出発」 E.千明 氏 多文化家庭支援センター理事 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第88回未来構想フォーラム 「地球に緑を!」 (2009.6.12) ![]() |
「アフリカに虹色革命を!」 高須 国雄 氏 (財)国際開発センター 顧問 「ニームの木と共に」 稲葉 真澄 氏 NPO法人 ニーム協会 会長 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第86回未来構想フォーラム 「世界に誇れる心臓外科のパイオニア廣瀬輝夫,半生を語る!」 (2009.4.15) ![]() |
「経済不況下の医療経営・医療行政・人生を語る」 廣瀬 輝夫 博士 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第77回未来構想フォーラム 「何故、今,アフリカエイズ予防なのか?」 (2008.9.16) ![]() |
「アフリカエイズの現状と解決策」 徳永瑞子氏 NGOアフリカ友の会代表 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第76回未来構想フォーラム 「戦争と平和:新パラダイムの築」 (2008.8.6) ![]() |
「戦争と平和:新しいパラダイムの構築を!」 エリ・ エリヤフ ・コーヘン 駐日イスラエル前大使 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第74回未来構想フォーラム 「アフリカ国際協力市民フォーラム」 (2008.6.2) ![]() |
「TICADの提言をどう生かすか?」 国連事務総長特別顧問室シニア・アドヴァイザー, アフリカ担当;TICAD国連代表 池亀 美枝子 氏 「アフリカでのNGO活動、AIDS問題に携わって」 カンサス大学准教授 元;ジンバブエ公使, 国連農業開発基金副総裁 柴田 孝男 氏 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第71回未来構想フォーラム 「日本経済再生の道」 (2008.3.22) ![]() |
「マーケットを生かした経済貢献」 福田一夫 氏 寺町トレイダースクール㈱取締役 「お金が無ければ、刷りなさい!」 小野盛司 氏 日本経済復活の会 会長 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第69回未来構想フォーラム 「世界へ開かれた日本」 (2008.1.23) ![]() |
「世界へ開かれた日本 我々は何を為し得るか?」 波多野敬雄 氏 学校法人学習院 院長・理事長 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第68回未来構想フォーラム 「美しい日本の可能性」 (2007.12.8) ![]() |
「美しい日本づくりプロジェクトに携わって」 鈴木 憲和 氏 農林水産省企画評価課 「美しいとは何かー美学的考察」 一色 宏 氏 芸術家 「伝統の相続を!」 大橋 武郎 氏 AFCO Japan 代表 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第67回未来構想フォーラム 「国際協力を考える」 (2007.11.16) ![]() |
「国際協力の未来構想」 藤田 公郎 氏 元:インドネシア大使・JICA総裁 「医療から見た国際協力」 広瀬 輝夫 氏 日本医療経営学会 理事長 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第66回未来構想フォーラム 「プーチンの“変身”と国際関係の変化」 (2007.10.25) ![]() |
「プーチンの“変身”と 国際関係」 兵藤 長雄 氏 元ポーランド、ベルギー大使 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第65回未来構想フォーラム 「少子化と移民政策」 (2007.9.14) ![]() |
「少子化と移民政策」 坂中 英徳 氏 元東京入国管理局長 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第62回未来構想フォーラム 「人材にとって日本とは何か?」 (2007.5.25) ![]() |
「人材にとって日本とは何か?」 野田一夫 (財)日本総合研究所理事長 |
||
| 詳しくはこちら (PDF) | |||
| 第61回未来構想フォーラム 「国の気概;日米比較」 ![]() |
|||
| 第60回未来構想フォーラム 「国際人育成と世界再生」 (2007.4.26) ![]() |
「国際的リーダーの育成」 伊勢桃代 元国連本部研修部長 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第59回未来構想フォーラム 「家庭から日本再生へ」 (2007.4.26) ![]() |
「家庭から日本再生へ」 鈴木博雄氏 筑波大学名誉教授 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第56回未来構想フォーラム 「医食同源」 「医の心」 ![]() |
広瀬 輝夫 氏 日本医療経営学会 理事長 | ||
| 第55回未来構想フォーラム 「恒久平和,北東アジアの役割」 (2006.10.11) ![]() |
「イラク派遣の現場から」 織田邦男氏 前・航空支援集団司令官、三菱重工(株)航空宇宙事業部 顧問 コメント 奥山真司 氏 地政学/戦略学研究家 |
||
| 詳しくはこちら | |||
| 第53回未来構想フォーラム 「国家・情報・戦略」 (2009.9.16) ![]() |
パネラー 金 容雲氏 韓日文化交流会議 座長 伊勢桃代氏 前・アジア平和基金 専務理事 西原春夫氏 NPO・アジア平和貢献センター 理事長 李 鋼哲氏 総合開発研究機構 主任研究員 |
||
第51回未来構想フォーラム![]() |
「国家像,戦略を探る・中国の実像」 関谷 智幸氏 「ワシントンから見た日本外交」 中野 有氏 他 |
||
| 第36回未来構想フォーラム 「日韓・アジアの未来構想」 (2005.1.25) ![]() |
金 容雲氏 | ||
| 詳しくはこちら(PDF) | |||
リンク