Tokyo International Conference on African Development
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常時更新されれいます。下記は2008/5/30現在のものです。
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第1回希望の大陸 元気なアフリカを目指して!2008/1/18 放映が判り易い。
第4回アフリカ開発会議(TICAD IV) 共同記者会見-平成20年5月30日
チャンネル:1ch 日付:2008/05/30
平成20年5月30日、福田総理は、第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)を閉幕後、
共同記者会見を行いました。
第8回 本上まなみのサミット情報 未来へのメッセージ
チャンネル:21ch 日付:2008/05/29
北海道洞爺湖サミットの議題となる「開発・アフリカ」に関連して、「第4回
アフリカ開発会議(TICAD IV)」などについてお送りします。(BSジャパン放送)
鶴田真由さんらと意見交換、国際交流会議で講演、三大感染症へ新たなビジョンほか-週刊総理-
チャンネル:2ch 日付:2008/05/28
<平成20年5月19日〜5月25日>消費者行政に関する宮崎日弁連会長らに
よる表敬,総合科学技術会議海外経済協力会議緒方貞子氏及び鶴田真由氏と
のTICAD IVに関する意見交換,「地球を考える会」による申し入れ消費者行政
推進会議,青年海外協力隊帰国隊員表敬,日本・ラオス人民民主共和国首脳会談
月例経済報告等に関する関係閣僚会議,第14回国際交流会議「アジアの未来」
講演国際シンポジウム−沖縄から洞爺湖へ−『人間の安全保障』から見た三大
感染症への新たなビジョン, 日本・マレーシア首脳会談,経済財政諮問会議
第4回アフリカ開発会議(TICAD IV) 開会に寄せて 福田康夫日本国総理大臣演説-平成20年5月28日
チャンネル:1ch 日付:2008/05/28
平成20年5月28日、福田総理は、横浜市で第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)を
開催し開会式に出席、議長として演説を行いました。
平成20年5月28日(水)午前-内閣官房長官記者会見-
チャンネル:11ch 日付:2008/05/28
福田総理のTICAD IV関連日程について公務員制度改革基本法案について
平成20年5月27日(火)午前-内閣官房長官記者会見-
チャンネル:11ch 日付:2008/05/27
閣議の概要について第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)の開催について
元気なアフリカをめざして TICAD IV 第4回アフリカ開発会議〜峰竜太のナッ得!ニッポン
チャンネル:21ch 日付:2008/05/24
第4回アフリカ開発会議 TICAD IV(ティカッド・フォー)とサイドイベントを紹介
しながら、UNIDO(国際連合工業開発機関)東京事務所の大嶋清治代表から、
元気なアフリカの創出に向けてどうしたらよいか、お話を伺います。(BS朝日5月23日放送)
総理の動き-〜元気なアフリカをめざして〜 TICAD IVに関する意見交換
チャンネル:1ch 日付:2008/05/23
平成20年5月20日、福田総理は、総理大臣官邸で、国際協力機構(JICA)の緒方貞子
理事長と女優でTICAD IV親善大使の鶴田真由さんを招き意見交換を行いました。
渡海文部科学大臣、舛添厚生労働大臣、高村外務大臣出演『そこが聞きたい!ニッポンの明日』
チャンネル:22ch 日付:2008/05/04
渡海紀三朗文部科学大臣に「新学習指導要領」について、舛添要一厚生労働大臣に
「長寿医療制度(後期高齢者医療制度)」について、高村正彦外務大臣に「アフリカ開発
会議(TICAD)」についてお聞きします。(BSフジ5月3日放送)
野口英世アフリカ賞〜ドゥ!JAPAN
チャンネル:22ch 日付:2008/02/12
野口英世博士の生涯を紹介するとともに、今年5月、横浜で開催される第4回アフリカ開発
会議(TICAD IV)に合わせて第1回の授賞式が実施される野口英世アフリカ賞について
お送りします。
希望の大陸 元気なアフリカを目指して!〜ドゥ!JAPAN〜
チャンネル:22ch 日付:2008/01/18
国連WFP協会等活動をされている女優の竹下景子さんを迎え、平成20(2008)年5月、
横浜で開催される第4回アフリカ開発会議(TICAD IV)についてお送りします。
世界の4分のいの面積に9億人、53各国。
1)HIV/AIDS: 世界の64%(2490万人,2006UNADS)
2)難民・避難民:世界の25%(517万人、UNHCR)
3)飢餓: 8.5億人が飢餓状況、半数がアフリカ。飢餓で毎日2.5万人その内4分の3は5歳
以下の子供。5歳以下の子供、5秒に1人飢餓で死亡。(UN)
年間所得:34100円。一日当り100円弱。
4)資源埋蔵量:プラチナ89%、ダイヤモンド60%、コバルト53%, クロム44%、ボーキサイト29%、
5)60年代、アフリカ諸国は次々に植民地支配から独立。戦後の荒廃の中から立ち上がった
日本に学ぶ気持ちが多い。当初資源に恵まれたアフリカは、 アジア諸国より早く発展する
ものとの観測があったが、内戦や疫病、貧困等により停滞状態が続いている。
アジアの後方支援を続けた日本は、アジア諸国の発展に伴い、アフリカ支援に力をいれるようになった。
6)オーナーシップの確立、パートナシップの拡大をモットーにアフリカの自助努力り留意しながら、
協力をしあう。2001年アフリカのための新パートナシップ、NEPADが発足。アフリカのための
3つのキーワード
A)
成長の加速化 B)気候の変動を含む環境問題 C)人間の安全保障(平和で安心して生活
できること)国連のミレニアム目標(2000年〜2015年)を達成
7)人材育成: 徳永瑞子氏(59歳、聖母看護大学教授、看護士、NPOアフリカ友の会)30年以上
AIDS対策に取り組む。コンゴー、エチオピア、中央アフリカ (ブマラブ保健センター)
保険指導員300人養成。ナイチンゲール賞受賞、
8)TICAD市民社会フォーラム 船田クラーセン・さやか副代表
9)ネッカ米(害虫や暑さに強い品種アジア米とアフリカ米の融合)
10)シアノミ⇒シアバター:石鹸とクリームの生産。宇田川」僚一「生活の木」神宮前
ガーナに石鹸工場。現地生産。調査や箱物時代からビジネスを教えてあげる時代へ。
11)野口英世記念医学研究所(ガーナ)1986年エイズウイルスの発見
野口英世記念賞
12)「元気なアフリカを目指して」